CUISINE

食を通じて幸せな時間をお過ごし頂きたい。
そんな願いを込めて2013年5月にグランドオープンしました。様々なシーンの中でも幸せの代名詞とも言われる結婚式。
おふたりから幸せと言うスパイスを頂いて、誰もが笑顔溢れるフルコースをご用意いたします。
結婚式に招待されたゲストがもっとも楽しみにしている1つでもあるお料理。
おふたりのパーフェクトウエディングに向けて、至福の一皿を最高のおもてなしでご提供いたします。


Live Kitchenだから出来ること

こだわったのは【時短】
出来立てのお料理を召し上がって欲しいと思うのは、私たち料理人にとっては当たり前のこと。
ご提供したお料理を、楽しそうに召し上がって頂いている姿を直接見れることは、この上ない幸せな瞬間。 そして何よりもおふたりの結婚式に係る私たちキッチンメンバーも、皆様と一緒におふたりを祝福させて頂きたいと、常々思っていました。
そんなおもいを沢山詰め込んで、おふたりと、そしてゲストの皆様に一番近い場所をキッチンに選ばせて頂きました。
披露宴の進行を直接見ながら料理を完成させるタイミング、使っている食材、調理の瞬間、盛り付けなど、ゲストからも直接見渡せるオープンキッチンは、ゲストへのパフォーマンスとしても満足度が高い要素となっています。
LIVE Kitchenだから出来る特性を生かして、おふたり晴れの日をより幸福感ある1日であることをめざしていきます。


omotenashi おもてなし

もてなすと言うこと
結婚式の宴は、日本でも欧米でも、もともと自宅に客人をお招きし、ご馳走をふるまうことがはじまりでした。
時代や場所が変わっても、客人をもてなす気持ちはに変わりはない筈です。
おふたりや、ご両家さまの、そんな気持ちを真摯に受け止め、私たちは1品1品おもてなしの一皿を作り上げていきます。
そして私たちが生まれ育った日本には四季があります。旬の素材を取り入れることも大切なおもてなし。
料理が美味しいのはあたりまえのこととなりつつある今、もてなす気持ちが重要であると考えています。
もてなす気持ちにはまごころが詰まっています。
そんな1皿を提供して行くことを目指しています。


Memory Plate 記憶に残る1皿
「おふたりらしさ」は何も勝るスパイスです

「大学生で東京に上京し、そのまま就職。
ほとんど田舎には帰りませんでしたけど、毎年仕送りで届く父親が作ったお米が、何か繋がっているって言う安心感があって助かってました。」そんなご新郎さまの打合せでの一言で、お父様が作られたお米を小丼にして披露宴でご提供となりました。

皆様も、ご実家で作られているもの、故郷の特産物、お勤め先の自慢の1品、プロポーズの思い出、趣味などなど、沢山のストーリーがあられると思います。
おふたりのおもてなしをカタチにして見ませんか?
想像以上にゲストはお喜びになり、それが記憶に残る1皿となる筈です。

SPECIALITE
新郎・新婦こだわりの食材でおもてなし

思い出の土地の特産物で

職場の社長様からのプレゼント

出身地の特産物で

思いの詰まった食材で